OMG!!!!!

剛くんお誕生日おめでとうございます(遅い)
アルバムの最後の「orz...」で言ってた剛くんの、「気味が悪い」「ありがとう。もういいよ」の言い方に
たまらくドキドキときめいてしまってもう、わたしは、剛くんにならぞんざいに扱われてもいい・・・
むしろ冷たくぞんざいにあしらってください(我々の業界ではご褒美です)
剛くんにとってますます素敵な1年になりますよう。


そんなこんなで、聴きましたよアルバム!!!
さいこう・・・・・・・
こんなん待ってた!!!!(涙)


以下お気に入り曲の感想。


・BING♂
あ゛ー!あ゛ー!あ゛ー!!!
好〜〜〜〜〜き〜〜〜〜〜〜〜〜〜(果てしなく転げまわりつつ)
大人のオフザケ、とのことですが
ブイシックスだから、何があってもその土台は揺るがない、という信頼があるから、
このトンデモ「オフザケ」が成立するのだと思います。
かっこよくフザケられるなんて、そう簡単に誰でもできるもんじゃないよー
あと今のブイシックスだからできる、ていうのもあるのかも。
これだから・・・これだからおれたちのブイシックスは!まったくもう!!(愛)
で、この曲は全体的にずっとアーオ!!でビン☆ゴ!!でビンビンビンでワッショイワッショイな感じなのですが
ずっと尖っててひたすらにテンション上がってく感じなのですが
岡田くんの「だいあもんど きみ すべてぼくのもの」の「ぼくのもの」の言い方に
一瞬お花畑に迷い込んだような気持ちになります
やだ・・・何わたし目を細めてほほ笑んでるんだろう・・・(岡田くん安定の舌足らずである)


・セクシーハニーバニー
この曲、自分の中ではブイさんのパフォーマンスありきの曲で
曲自体はそんなでもない、という印象だったのに
BING♂のあと聴くとその流れが完璧すぎて、楽曲自体大好きになりました。
こんなかっこいい曲だったっけ!?
アルバムの妙ですね。


・Maybe
黒×原色でデスコフィーバー!!みたいな、「ねっとり・・・☆」みたいな曲が多い今回のアルバムの中で
なんて心おちつくサウンドだことでしょう。
イメージ的には、白×青で、コンクリートで都会的で、でも人間くさい、みたいな
こんなにもスタイリッシュなのに、どうしてそう不器用なの?みたいな
剛くんが好きです(結論)


D・I・S
なんだかちょっと昔のダンスミュージックのような・・・
ABBAだ、ABBA(すみません作曲がスウェーデンの人ってだけで適当なこと言いました)
蝶ネクタイ黒スーツを着マイクスタンドの前に立って、デュワデュワな感じで小粋に踊りつつ歌ってほしいとおもいました。違うか。
聴いてくうちにどんどん好きになるスルメ曲です。


エキゾチック・トリップ
私的に今回のアルバムの大穴でした。
ライナーノーツでは「酔っぱらって書いたわけではありません」と書かれてますが、完全に酔っとるよね。
トンじゃってるよね。
ギラッ☆ギラッ☆
(これは・・・アリだとおもいます!!)


大人Guyz
「70'FUNK色」ということらしいですが、私はその辺よく分からんため
あのイントロもメロディも、ストリングスの入り方も「なんというすばらしい90年代・・・」と思えて仕方なかったです
最高にテンション上がりました。
けど私、この曲のゴージャスさを非常にうさんくさく感じます笑
(PVはまだ観てないので)自分のイメージの中では、謎のうさんくさい6人組が
最高にうさんくさい笑顔を浮かべながら
最高にキレのあるパフォーマンスをしつつ手当たり次第買い占めつつ
「俺ら大人Guyz」なんて歌っちゃうわけです。
かっこよすぎる。
そういううさんくささは大好きです(うさんくさい連呼しすぎ)(※褒めてます)




全体的に、こんなに踊れるアルバムって・・・最高!最高!!(出してくれてありがとう!!涙)
という感想でしてどう考えても好みど真ん中です本当にありがとうございました。


でもブイさんって、どんなにハッピーでも、どんなにどんちゃん騒ぎしてても、
ただ単に「イエ〜イ楽しいぜ〜」というだけでなくて、
「(いろいろあるけど)楽しんで(いけたら良いよね)」っていう、そういう、切なさとか優しさとかがにじみでていて
だからこんなに心置きなく楽しめるのだと思います。


私はそんなブイさんの、喜怒哀楽ワッショーイなお祭りが大好きなもので
そしてギリッギリのラインで攻めていこうとする彼らの姿勢が大好きなもので
こういうぶっ飛んだ曲どんどん出していって欲しい〜と思うわけですが
けどそればかりになってしまっても疲れると思うので(笑)
今回のアルバムのバランスは良い感じだな、さすがだなと思います。


問答無用で今までのアルバムの中で一番好きです!今が!一番!!好きです!!!

あけました

2013年ですね〜
今更おめでとうございますとも言えずなんともグダグダな感じですが
今年もこんなかんじでゆる〜っとブイさんを愛でてゆきたいです。


年末は実家に帰ったとき、ウチの出来る母が録っておいてくれた少クラやらガチャガチャやら観ることができましたよ。
少クラは・・・もう、えぬえいちけー様の方に足を向けて眠れません私は
ほんと・・・すばらしいですね・・・ありがとうありがとう
トニ兄様たちとトキオの方たちの平家派トークも楽しかったです。
カミセンの話をしてるときのトニさんたちが好きすぎて


ガチャガチャは初めて観られて感動しました・・・こんな感じなのか
何故か健くん年賀状マナーの回だけ録ってあったのですが・・・
女性だらけの中にいてもやっぱりお花ちゃんな健くんきゃわわとか思いながら観ていました。
あといのっちが素直にご自身のお悩みを告白なさってて、だよねーそんな感じするものーと、妙に納得してしまったり
そんな気ぃ遣いないのっちも好きだけど、気遣いリミッターが外れたときのいのっちも大好きなので、隣に誰かメンバーを添えてあげたくなりました。


あとは紅白を観て舘ひろしさんにギャーギャー言うてたりとか(ダンディって・・・ああいいうことを言うんですね・・・)(鼻血ボタボタ)
そんでジャニーズカウントダウンつけたらいきなりブイさん出ててギョッとしたりとか(心の準備全然しとらんかったわ)
なんだかすごいいっぱい・・・ブイさんが映ってて・・・
2012年がんばったご褒美だったのでしょうか。何もがんばってなかったですけど私
何はともあれありがたやありがたやと堪能させて頂きました。
テゴマスといのっち坂本くんの夜空のムコウはやはしテンション上がりましたね。YOUたちディナーショーとかやったらいいよ
他のコラボも楽しかったのですけれど
ああいう、ジャニーズの面々がいっぱいいる中で(ジャニーズに限らずとも人がいっぱいいる中で)
カミセンがバラバラでいるのを見るとなんとなく心が落ち着かないのは私だけでしょうか。
ああ、なんだか所在なさげにしてる・・・!ブイさん集合ー!!早く誰か来たげて!!って気持ちになる・・・
余計なお世話ですね・・・


で、極めつけが年始にあった魔法のレストラン長野くんスペシャルでした。
1時間まるごと長野くんだなんて・・・
みっしり、みっしりヒロシでした詰まっていました幸せだああ幸せだ(涙)新年早々癒されたわー
一番萌えたのはやはり、コメント中いきなり長野くんの顔をガッと掴んで「つかまえた!」とか言ってた岡田くん
・・・に対して「つかまった・・・けどどうしたらいいんだ・・・」と困る長野くん
・・・の顔をつかんだままどうするか考えていなかったらしくチラリといのっち坂本くんの方を伺い見る岡田くん
・・・を見て笑ったりチャチャを入れたりする他のメンバーたち
・・・つまりみんな
みんなかわいかったよおおおおおなんでそんなかわいいんだよおおお2013年も素敵に妖精かそうかそうか
私の大好きな仲良シックスの完璧な形を観ることができた気がして、非常に満足しました。
これですよこの・・・ゆるかわ・・・筋書きのないかわいさ・・・ね・・・
ノープランで急発進するときの岡田くんは時々、とんでもない爆弾を落として行かれるので要注意ですね。

FNSとか天地とか

歌謡祭の愛なんだ、とても良かった!
今まで聴いた愛なんだの中で一番好きです。
ああいうコラボはもっとしていって欲しいですね〜次はMフェアあたりで。


でも一番の萌えは、うしろでひとりぽつんと立つ剛くんを笑顔で招き入れてた岡田くんでした。
かわいすぎもえしんだ
あといのっちが先日のベストアーティストに引き続きかっこよすぎやしませんか
アップで抜かれたときの破壊力がなんかすごい・・・歌うまい・・・


今年のFNSは全体的に楽しかったです。素敵なコラボが多かった。
来年はぜひこの調子でブイさんの新曲も入れつつお願いします。お願いします(うらめしげな目で)



で、非常に今更ですが↓から天地の絵とか感想とか
・・・ウン・・・天地・・・めいさつ・・・
観に行ってからもう2か月近く経っておりますが
私の中ではついこないだのことなんでーとサイテーな開き直り方をしているので大丈夫だ、問題ない(・・・)

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べすとあーてぃすと

ツアーの日程も決まって盛り上がってまいりましたね


先日のベストアーティスト大変かわいかったです。
なんだか自分が今まで深刻なブイさん不足だったということをやっと自覚しました。
すごい・・・潤った・・・
やっぱ6人でいるとこが一番かわいいよおおおお
リピートしては満たされています。


以下ぶいさんのらくがき(自分絵なんでご注意)

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名前に関する電波なこと

岡田准一

・・・という名前を見ると、胸の中に、若葉の色がパッと浮かんでは広がっていく。
若草色。私の一番好きな色。


なんだろう、「准」って漢字に対するイメージが、この色なんですよね。
(部首のにすいの部分が葉っぱっぽいから?)


日々の生活の中で、岡田准一、の文字を見かけると、いつだって、新緑のにおいをかいだような、瑞々しいような、愛おしいような、気持ちのいい風で胸がいっぱいになる。
それが一瞬ですぎていくような感情でも。
次の瞬間には他のことを考えて、岡田くんのことがスルッと頭から抜け落ちていても。


確かにその瞬間、「ああ、やっぱり私は岡田くんが好きだなあ」と思ってる。
そこに何とも言えない切ない感じがあるのは、多分、その「好き」が以前のような「好き」ではないからだと思うけど・・・


「好き」の形は変わったけれど、そこに浮かぶ色は今も変わっていないような。そんな気がします。


岡田くんが「准一」という名前で生まれてきてくれてよかった。
「純一」だと、なんだか白すぎる感じ。
「順一」だと、オレンジっぽいかな。
「潤一」もそうだなあ、私の中では青みがかった緑、素敵な印象、だけど、別のグループの方とかぶるしな(笑)
もうひとつの名付け候補だったという、「零士」だと、宇宙、って感じだし(銀河鉄道的な・・・)


やっぱり「准一」がいい。
心地良い新緑の空気。
不思議だな。枯れ葉の季節に生まれた人なのにな。
寒空の下が似合うようでいて、ほんとは陽だまりの中の芽吹きのように笑う人。
お誕生日おめでとうございます。

YATTAAAAAAA

17周年おめでとうございます。
私が彼らを好きになったのが、10周年記念の翌年の春あたりなので、もうそんなに経つのか・・・なんて、しみじみしていましたら
新曲ですってええええエエエェ
U☆RE☆SI☆I☆NA!!!!!!!
しかもゲームとタイアップって・・・
北斗無双て・・・
最初は安易に北斗の拳のゲームかな、なんて思ったのですが、いやいやまさかそんな、北斗の拳とブイシックスて、どう結び付くんだよwwww
・・・って思ってたらホントに北斗の拳のゲームだったー!!!!!
おまえはもうしんでいる・・・
いや、エッ?エッ・・・どんな・・・曲に・・・な・・・る・・・
結論>スッゲーーーーー楽しみです
こんなに楽しみなクリスマスは小学生の頃以来である
20周年に向けて踊りまくっていてください!!!ブイシックス好き!!!めでたい!!!

ちょう今さらに

キーポンの感想を書こう書こうと思いつつ、なんだか最近、真面目に熱く語りたいと思えば思うほどキーボードを打つ手が動かない感じです(言いたいことの半分も伝えられないこんな私の語彙じゃポイズン)
とにかく言いたかったのは、キーポン聴いて、ああ、私はブイシックスの“今”がこんなにも大好きだ・・・!と打ち震えたことです
今のブイシックスが一番最高にかっこいい。
本当に世の中色んな人がいて、アイドルがいて、グループがあるけど、やっぱ私はブイシックスじゃなきゃダメだ!と。
だって常に色んな顔をみせてくれるグループだから。ビックリ箱みたいに。新しい箱を開く度にいつも新鮮で、わくわくして、刺激的で、「次はどんな顔を見せてくれるんだろう!?」と、ブワーッと可能性が広がっていく。
何の色にでも染まれちゃう多様性があるから、飽きっぽい私でも「ずっと応援してたい、この人たちを観てたい」という気持ちにさせられるんだろうと思う。
で、そうやって、ブイシックスの変化を楽しめるのは、彼らがちゃんと、「変わらない部分、大事な部分」の根っこを今でも大切に育てている人たちだからなのだと思います。そこをすごく信頼できるから。
キーポン、賛否両論あったでしょうけど、私は今回のビックリ箱に心底仰天し、あとはひたすらニヤニヤニヤニヤ、「ヤラレタな〜」と思いながら味わわせて頂きました。
聴く度に色んな中身が見え隠れするのが楽しい。


で、個人的に、最後のいのっちのソロの部分がとても大事だと思いました。
最初聴いたときは、(ラジオでライムスターの方もおっしゃってましたが)「くどいな!笑」と、正直思ったのですが
何度も聴くうちに、ああ、いのっちのこの弾き語りで、広げた風呂敷がキレイに収まってゆくのだなと。
ただのワチャッとした歌ではなくて、ひとつの作品として幕が下りるのだなと。
納得した次第でございます。
だから、歌番組で、予想はしてたけどバサッと切られていたのがなんだか歯がゆかった。


あと、ダンスに関して言うと、キポンダンシーン♪でみんながそれぞれビシッとポーズを決めるとこがしぬほど好きなので、歌番組にてそこをメンバーひとりひとりの顔アップで抜かれたりすると「ちょっ・・・そこは!!そこは全体を見せるとこだろがああァ」とテレビに掴みかかりたい衝動に駆られました
いや、そりゃ、メンバーのお顔大好きさ、アップで観たいさ、でもそこはポージングをさああ・・・ビシッとさああ・・・
本当にかっこいいダンスって、固定カメラ1台でも充分に素晴らしいと思うんですよね。
なのでもういっそ、真正面からずっと撮っててもらっていいのよと思いました。
ダンスグループとしてのブイシックスが好きでたまらないです。
ウン、だから、「キポンダンシーン」って言葉が本当に嬉しかった、てのもある。


さてさてお次の箱には何が入っているのか、楽しみでしゃーない今日この頃であります。